大工の協力業者募集はサスティナなら簡単・確実!


大工さんの協力業者を見つけられる理由

大工の需要が高いのは間違いありません。サスティナに登録の元請け業者の多くも大工を探す目的で会員登録したという人は少なくないのです。なぜ、彼らが会員登録をしてサスティナを使っているのかというと、「大工が見つかるから」ということもその理由の一端にはなっているのではないかと予想します。

では肝心の協力業者の大工を見つけられる理由を簡単に言い切ってしまうと、「サスティナの会員の中に大工が多数存在しているから」です。何を当たり前なことをとお叱りを受けそうですが、事実そうなのです。反対にサスティナに登録していない人がなぜ大工を見つけるのが大変なのかを考えてみる方が、サスティナで協力業者探しが簡単な理由の説明になると思うので、簡潔に書いてみることにしましょう。

その原因はズバリ「知人・友人、その紹介だけに頼っていた」ことにあります。また、大工側も既存の付き合いだけで仕事が成り立っていて、それが故にホームページなども持っていないところが多いため、探しようもなかった。むしろどこを探せば良いのかもわからなかった。上述の原因は「知人・友人、その紹介だけに頼らざるを得なかった」と言い換えても良いでしょう。

つまり、サスティナを使うことで、どこにいるのかもわからない大工を闇雲に手当たり次第探さないといけない状況を回避し、確実に存在している集団の中で「力を貸してください」と言えるようになるのです。募集して、協力業者が見つかりやすい理由は一目瞭然だと思います。

大工さんから大工工事案件数の3.5倍の応募・問合せがあった

サスティナには現在、10100社ほどの建設企業の会員が存在しています。その中で大工工事を自社請け可能として登録している会員は約1300社になるのです。全体の1割強になります。ただ、その割合だけを伝えても見つけられる理由としての答えにはならないので、ここからさらに詳しく説明していきましょう。

過去にサスティナの大工募集のマッチング状況を調べたところ、サスティナで大工を探す協力業者募集の案件数に対して、3.5倍の数の問合せ・応募が集まっていたことがわかりました。会員数の多い東京に限った話だと、問合せの倍率はさらに増え、案件数に対する問合せ・応募は10倍を越すという数字となっています。

サスティナユーザーの声

サスティナのFacebookで、会員の方からこのようなシェア投稿がありましたので紹介させてもらいます。

協力業者募集を掲載する方法

大工を募集したい元請け業者は「マイページ」(非会員は会員登録が必要です)にログインし、「仕事依頼の登録・編集」というボタンから工事案件の登録を行います。続いて「新規登録」に進むと下にあるような入力画面に進みます。募集・工事案件の詳細を記載・選択して募集内容を完成させましょう。

募集の詳細はできる限り読み手に伝わりやすく、かつ丁寧に記載してください。よりわかりやすい内容になっている協力業者募集の方が、工事業者(ここでは大工)からの問合せは多くなっています。また作成が完了した後も、掲載前に一度読み直しましょう。読み直してみて、問題がないようなら「登録」ボタンを押してください。

最新情報をチェックしよう!
>建設マッチングサービスSUSTINA(サスティナ)

建設マッチングサービスSUSTINA(サスティナ)

SUSTINA(サスティナ)は大工・内装工事・設備工事・足場・鉄筋・解体・土木をはじめ全国10,340社の建設会社が登録する業界最大数のマッチングサイトです。これまで人の紹介で繋がりを作ってきた建設業界の「新たな出会いの場」として、SUSTINA(サスティナ)は工事職人探しや工事の受発注をより簡単に、お客様の目的に合ったサービスをご提供します。

CTR IMG